【ドラベル】とは?面白い?プレイした評価や口コミ、レビュー等を徹底解説!
※この記事はプロモーションを含みます。
こんにちは!もりもりゲーム部管理人のもーりーです!
今回はドラベル~Dragon Travel~を紹介します!
「アニメ調の美少女ゲームで癒されたい!」「日課が少ないサブゲームを探してる!」そんなあなたにおすすめなのが、姫と竜のドタバタRPG『ドラベル~Dragon Travel~』です。


本作最大の魅力は、ぬるぬる動くハイクオリティなムービーと、魅力的なキャラクターたちが織りなすコメディ系のゆる~い物語。メインストーリーだけでなく、キャラクター一覧画面や好感度専用ムービーまで用意され、まるでアニメを観ているような没入感が味わえます。
さらに、24時間オフライン放置対応で日課はわずか10分程度。3倍速フルオートでサクサク進むリアルタイムバトルも快適です。
限定キャラの欠片が入手できる「心魔挑戦」や、1000連ガチャなどの豪華特典も見逃せません!アニメファンタジーの世界で、推しの姫ちゃんと一緒に冒険を楽しみたい方は必見。この記事では、ドラベルの魅力から惜しいポイントまで本音でレビューします!
↓公式動画はコチラ↓
ドラベルとはどんなゲーム?
『ドラベル~Dragon Travel~』は、アニメ調のハイファンタジー世界を舞台とした姫と竜のドタバタRPG!
どんなゲームかざっくりというと、主人公(竜)が勇者の末裔・ジークフリート(姫)と共に冒険を繰り広げるといった感じです。世界の崩壊の危機――といったものではなく、コメディ系のゆる~い物語が楽しめます。


メインストーリーはお楽しみシーンが盛りだくさん。大きなムービーを眺めているだけで、心もあったまるかも?
サクサク進むリアルタイムバトル

編成は主人公(竜)+6体のキャラクターで挑むリアルタイムバトルです。
操作性は全く難しいものではなく、基本的には3倍速オートを入れておくと解決します。高難易度ステージだけはスキルを手動で頑張ってね~って感じです。
3章くらいまで進めるとバックグラウンドで戦闘を行ってくれるので、日課と並行して進められます。とりあえずポチっておくと10ステージくらい放置で進むのでかなり快適です。

戦闘面の大きな特徴としては2つあります。
1つ目としては、スキルの発動タイミングだけではなく方向も動かせます。オート派の人にとってはだからなんやねんって話ですが、ボス戦とかはタイミングを合わせると格上でもわんちゃん狙いやすいです。
「あの回復役を倒したいからスキルで狙っちゃえ!!」みたいなこともできます。最近流行りの完全放置だけではないので、戦略の自由度が高いです。

2つ目としては、編成したドラゴンの力で他のキャラクターに力を与えられます。美少女のお胸に飛び込むだけのスケベドラゴンちゃうってわけですな。
赤色のドラゴンなら元素属性(赤属性)に強いみたいな感じ。最初は適当にやっちゃえばいいんですが、キャラクターが揃ってきたらしっかり揃えてあげると強いです。

育成面についてはダンジョンと放置が中心の定番のタイプ。細かいこと説明されずとも、見たらわかると思います。
オフライン放置は初期から24時間対応しています。筆者は「あ~また放置時間漏れてるやん!!」ってくらいに短時間のゲームが漏れまくってるので、24時間ゲームを神のように崇めてたりします。
ガチャ確率は少し低いが…

| 恒常 | 限定 | |
|---|---|---|
| SSR+ | 0.857% | 2.2% (1キャラ固定) |
| SSR | 2.143% | – |
| SR | 12% | 12% |
| R | 50% | 50% |
| N | 35% | 35.8% |
ドラベルのガチャ確率は限定なら2.2%。通常のほうが10連基準で300ダイヤ安いものの、限定ガチャの頻繁に回せるようになっています。
また、限定ガチャは当たるとピックアップキャラクターが確定で出現します。その分SSRを含めた他の高レアリティキャラクターが排出されませんが、欠片を集中的に集められるのはありがたいです。
あとどうせ恒常キャラクターとかそのうちゴミるのが見えてるので、限定1キャラだけで2.2%、最大50連で確定保証あるのも良いところだと思います。

ただし、ガチャ自体が優良かといわれると微妙なところもあります。
というのも、あとから「宝探し」「魔法創造」などの複数ガチャが追加されます。キャラクター自体は無課金でもそこそこいけるのですが、他のところに回す石の確保は難しいです。
とりあえず1000連配布で定期的に配っているので、キャラガチャ以外はもらったものだけで回すのがおすすめです。
ドラベルのココが面白い
世界観とお胸が刺さる!理想のアニメファンタジー


メインストーリーのムービーはぬるぬる動くし、キャラクター一覧画面もぬるぬる動くし、好感度用の専用ムービーもあるしで至れり尽くせり。アニメ調のカジュアルなキャラゲーを探している人には、遊んでみても損はない作品です。

最初は「チュートリアルだけムービーあるタイプっしょ」とか思ってたのですが、ストーリーが進むごとに追加されていきます。クオリティも高いので世界観ゲーとして遊ぶのも良し。
ちなみにメインストーリーは後から読み返せます。筆者は戦闘の合間に読むのが面倒(オートでバトルを一気に終わらせたい!)なので、章が終わってからまとめて読んで楽しんでます。
限定欠片も手に入るぞ!推し姫を育てよう


育成面でおすすめしたいのは、推しの姫ちゃんを狙い撃ちできる「心魔挑戦」コンテンツです。
他のゲームで例えると「高難易度ステージでは欠片がドロップするんやで~」みたいな顔をしているコンテンツです。しかし、本作の場合は限定キャラクターも手に入ります。
……なんで限定おるねん?
ってマジでポカンとなりますが、入手した限定キャラクターをコツコツ集められるありがた~い機能です。ただし、一度は入手しないとラインナップされない点には注意。
もちろん1日の回数制限はあるのですが「あと1体ガチャから出たら凸れたのにな!!」といったモヤモヤから解消されそう。毎日コツコツ推し姫ちゃんに貢いであげると、星数をどんどん上げていけるのがいいですね。


限定キャラクターが超かわいい!!……だけじゃなく、恒常キャラクターもしっかりかわいい。なんならSRにも魅力的なキャラクターは多いです。
編成画面も華やかなので育成のモチベもあがります。ちなみにキャラクター切り替えのたびにヌルヌル動くのが疲れるって人は、画面上からモーションを簡易設定にしてあげるのがおすすめです。

キャラクター衣装もハイクオリティ。初心者用のイベントで無料でもらえる衣装もあります。
しかし、キャラクター衣装自体は少なめなので今後もっともっと増えていってほしいです。あと限定キャラクターの衣装がサーバー上位のマジで廃課金専用なのがお辛い。推しがきても絶対入手できなさそう。
お手軽さ9割、こだわり1割のゲームバランス

デイリー任務くらいの日課であれば1日10分かからずクリアできます。メインクエストや竜の遺跡(育成ステージ)も自動進行できるし、日課ステージみたいなやつは掃討機能でサクサクと終わらせられます。
それでいて、バトルではやろうと思えば手動でも有利に立てたり、一部ボスには専用のギミックを突破するアクションもあります。お手軽ベースながらも量産型すぎる放置ゲームから少し抜けているのが面白いところでした。


あとはリリース記念として1000連ガチャイベントも開催中です。最近ではこの手のイベントは定番になりつつも、なんだかんだ毎日のモチベとして良いスパイスになると思います。
なによりガチャやダイヤだけではなく、「SSR+ポセイドン」などの豪華なキャラクターも手に入ります。育成次第でメインヒロインのジークフリートもSSR+にできるので、旅パを強化してみるのも良いかもしれません。
ドラベルのココが惜しい

配布自体はかなり良いものの、リセマラをするのにはかなり不向きなので推しキャラクターで始めることはできません。SSR+チケとかもあるものの、ランダムなので選ぶことはできません。
「せっかくキャラクターが良いゲームなんだから、好きなキャラクターで始めたい!」
……なんか運営さん間違ってキャラ選択券とか配りませんかね。ティターニアちゃんがほしいんで!!

あと細かいところも挙げるとすれば、他人のキャラクターの獲得ログがめちゃめちゃウザいです。キャラクターが見たいんであって、廃課金と豪運者の自慢が見たいわけではありません。
キャラクター鑑賞してるときに獲得ログが出やがったら「マジでそれどけろや!!」って画面ぶん殴りたくなります(笑)
まとめ|総合評価レビュー!

| 世界観 | |
|---|---|
| キャラクター | |
| バトルシステム | |
| 日課・快適さ | |
| ガチャ | |
| リセマラ | |
| プレイ評価 |
以上『ドラベル~Dragon Travel~』のプレイ評価・レビューでした!
面白い点と残念な点のまとめがこちら↓
ここがおすすめ!
- お胸とムービーに気合が入ったアニメRPG
- 日課10分!24時間放置対応でサブゲーに最適
- 限定キャラも欠片の入手チャンスがある
- 1000連ガチャやヒロイン衣装配布など特典が豪華
人によるかも…
- リセマラをするには厳しい
- 他人のガチャ獲得ログが邪魔
「とりあえずお胸が大きい美少女ゲームやりたいんじゃ!!」 って人にはピッタリなゲーム。
戦闘面も3倍速×フルオートでサクサク進むので、忙しい人の暇つぶしサブゲームとしても優秀です。 今なら1000連ガチャなどの配布イベントも開催されているので、気になったらぜひ遊んでみてくださいね。

