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もーりー

こんにちは!もりもりゲーム部管理人のもーりーです!
今回は「まちがい町 – 動く間違い探し」を紹介します!

手描きの絵がゆらゆら動く新感覚の間違い探しで、町のちょっと変わった住人たちと仲良くなっていくパズルゲームです!

「間違い探しって、どれも同じような感じで飽きてしまう…」そんな方に知ってほしいのが、まちがい町です。このゲームの絵は止まっていません。小物がゆれたり、住人が歩いたりと、手描きのやさしいイラストがゆらゆら動いています。だからこそ「片方だけ動いているもの」を見つけるといった、動く絵ならではの間違いがあるのが面白いところ。舞台は引っ越してきたばかりの町で、パン屋や雑貨屋などをめぐって問題を解くほど、ご近所さんとの距離が縮まっていきます。この記事では、まちがい町の基本情報や遊び方、うれしい機能、広告や課金の注意点まで分かりやすく紹介していきます。

まちがい町 - 動く間違い探し

まちがい町 – 動く間違い探し
開発元:Riki Kamei
無料
posted withアプリーチ

まちがい町とは?

まちがい町のプレイ画面。パン屋の物置の絵が上下に並び、見つけた違いに丸が付いている

まちがい町 – 動く間違い探しは、個人開発者のRiki Kameiさんが配信しているiPhone向けの間違い探しゲームです。2026年10月8日に配信が始まりました。

上下に並んだ2枚の絵を見比べて、違うところを探していく王道の遊び方はそのままに、「絵が動く」という新しい要素が加わっているのが特徴です。舞台は、ちょっと変わった住人ばかりが暮らす町。主人公はこの町に引っ越してきたばかりで、間違い探しを通してご近所さんと仲良くなっていきます。

基本情報

項目 内容
アプリ名 まちがい町 – 動く間違い探し
ジャンル パズル(間違い探し)
配信元 Riki Kamei
料金 基本プレイ無料(アプリ内課金あり)
対応OS iOS 17.0以降(iPhone)
年齢制限 4+
配信開始 2026年10月8日

Android版は、今のところ配信されていません。

まちがい町の遊び方・ゲームシステム

動く絵の中から違いを探す

まちがい町の絵は、手描きのイラストがゆらゆらと動いています。違いの種類は、場所がずれている物、別の物に入れかわっている物、そして片方の絵だけで動いている物など。止まった絵をじっと見比べるだけでは気づけない違いもあるので、いつもの間違い探しとはひと味違う「見つけた!」を味わえます。

時間切れはないので、あせらず自分のペースで探せます。早く解くと星がもらえる仕組みになっているので、慣れてきたらスピードを意識して挑戦するのも楽しそうです。

問題は毎回ちがう組み立てで終わりがない

まちがい町のおかわり問題の画面。パン屋の物置でなくなったものを探している

まちがい町の問題は、毎回ちがう組み立てで作られます。公式の説明では、住人と仲良くなったあとも「おかわり」の問題がずっと続くと紹介されています。決まった数の問題を解いたら終わり、というタイプではないので、ひまつぶしに長く遊べる間違い探しを探している方にはうれしいポイントです。

まちがい町の特徴・魅力

8つの場所をめぐってご近所さんと仲良くなる

まちがい町のホーム画面。番号の付いた家が道でつながった町のマップ

まちがい町では、町の中にある8つの場所をめぐりながら間違い探しを進めていきます。公式の説明で挙げられているのは、パン屋、夜の公園、雑貨屋、お祭りの広場など。ホーム画面には番号の付いた家が並んだ町のマップがあり、問題を解くほど町の家に灯りがともっていくように描かれています。

ただ問題を解き続けるだけでなく、「次はどの場所に行けるんだろう?」と町を広げていく楽しみがあるのが、ほかの間違い探しアプリとのちがいです。

ゆかいな町の住人たち

まちがい町で町のなかまが紹介される画面。どんぐりの帽子をかぶった住人クヌギが登場している

問題を解き進めると、節目ごとに町のなかまが紹介されます。どの住人もころんとしたかわいらしいデザインで、ちょっとクスッとするひと言を話してくれるのも魅力です。「次はどんな住人に会えるかな」と楽しみにしながら進められるので、間違い探しにちょっとした目標がほしい方にもぴったりです。

虫眼鏡と電球のヒントで初心者も安心

まちがい町の虫眼鏡機能。雑貨屋の上下の絵がいっしょに拡大されている

細かいところが見えにくいときは、虫眼鏡を使うと上と下の絵をいっしょに拡大できます。片方ずつ拡大するのではなく、上下がそろって大きくなるので見比べやすいのがうれしいところです。どうしても見つからないときは、電球のヒントを使えます。

サポートページによると、電球は1個で1回使え、虫眼鏡は1個でその問題のあいだ何度でも拡大できます。3問クリアするごとに電球と虫眼鏡が1個ずつ増える仕組みです(それぞれ最大5個まで)。

色の見分けにくさにも配慮されている

公式の説明では、色の見分けにくさに配慮して違いを作っていると紹介されています。色の違いだけに頼らない作りになっているので、色の区別が苦手な方でも遊びやすい間違い探しを目指しているのが分かります。また、通信がなくても遊べるので、移動中などのすきま時間にも気軽に楽しめます。子どもから大人まで、ひまつぶしや頭の体操にちょうどいいゲームです。

まちがい町の評価

iPhone版では5段階中4.8の評価が付いています。配信が始まったばかりで評価の件数はまだ少ないため、点数や件数は今後変動する可能性があります。

遊ぶ前に知っておきたい注意点

広告とアプリ内課金がある

まちがい町は基本プレイ無料で遊べます。公式の説明では、遊んでいる途中に勝手に流れる広告はないとされています。電球や虫眼鏡が足りないときは、広告を見て受け取るか、ショップでパックを購入する形です。

アプリ内課金には、電球と虫眼鏡のセットや「広告なしパス」が用意されています。広告なしパスを買うと、電球や虫眼鏡を持っていなくても広告なしで使えるようになります(それぞれ1日10回まで)。

iPhone専用でiOS 17.0以降が必要

まちがい町の対応端末はiPhoneで、iOS 17.0以降が必要です。Android版は今のところ配信されていません。古いiPhoneを使っている方は、インストール前にOSのバージョンを確認しておきましょう。

まちがい町のよくある質問

無料で遊べる?

基本プレイ無料で遊べます。ヒントのパックや広告なしパスなどのアプリ内課金があります。

時間制限はある?

時間切れはありません。早く解くと星がもらえるので、慣れてきたらタイムを意識して遊ぶのもおすすめです。

オフラインでも遊べる?

公式の説明では、通信がなくても遊べると紹介されています。

Android版はある?

今のところ配信されているのはiPhone版のみで、Android版は配信されていません。

問題がなくなることはある?

問題は毎回ちがう組み立てで作られ、住人と仲良くなったあとも「おかわり」の問題が続くと案内されています。

まとめ

まちがい町 – 動く間違い探しは、手描きの絵がゆらゆら動く新感覚の間違い探しゲームです。動く絵ならではの違いを見つける楽しさに加えて、8つの場所をめぐりながら町のゆかいな住人と仲良くなっていけるのが魅力。時間切れがなく、虫眼鏡や電球のヒントもあるので、間違い探しが苦手な方でものんびり遊べます。いつもの間違い探しに少し飽きてきた方や、すきま時間にほっこりできるパズルゲームを探しているiPhoneユーザーにおすすめです。

まちがい町 - 動く間違い探し

まちがい町 – 動く間違い探し
開発元:Riki Kamei
無料
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スマホゲームが好きな管理人【もーりー】のブログです! 新作スマホゲームを毎日チェックして、特徴や遊び方、評判をわかりやすくまとめています。 ゲーム以外の便利なアプリも紹介しているので、のんびりとお付き合いいただけると嬉しいです!